ペットの抜け毛対策ができる洗濯洗剤【リモサボン】

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラーを購入!おすすめサイズの選び方!

どーも中村です(^^)/

クーラーボックスをはじめて買うとなるとどれぐらいの大きさのものを選べばいいか悩みます( ̄▽ ̄)

なのでクーラーボックスを選ぶときの目安を調べてみたので選ぶときの参考にしてみてください。

また、ロゴスのハイパー氷点下クーラーを購入したので、こんな感じの商品だよっていうのも合わせて紹介していきますね(^^)/

関連記事【保冷力最強】ロゴスの保冷剤はマジでおすすめ!三ツ矢サイダーが凍っていた!

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラーを購入!おすすめサイズの選び方!

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラー!おすすめサイズの選び方

ロゴスのハイパー氷点下クーラーのサイズはM・L・SL・XLの4種類あり、どれにしようか悩みましたが家は嫁と2人でXLの一番大きいサイズを購入!

っで、クーラーボックスを選ぶときの容量の目安があるみたいで、調べてみたらこんな感じでした(^^)/

選ぶときの容量の目安

・ソロ⇒10~20L前後

・2~3人⇒30~40L前後

・4~5人⇒50~60L前後

色々と調べた感じ、クーラーボックスの目安はこんな感じでした。

 

1人10L前後で計算した感じじゃないかなと思います。

なのでキャンプでいっぱい食べたい場合や、少しこった料理をしようかなと考えているなら目安より少し大きいものを選ぶといいと思います。

またペットボトルがこれぐらい入るよっていう情報もありました。

・50L⇒2L 16本、500mlなら34本

・30L⇒2L  6本、500mlなら24本

・15L⇒2L  4本、500mlなら15本

へぇこんなに入るんだーって感じですが、実際は飲み物以外にも食材なども入れるのでスペースには余裕が出ると思いますが、とにかくペットボトルがこれぐらい入るようです( ..)φメモメモ

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラーの種類・スペック

サイズは全部で4種類あり、それぞれのスペックはこんな感じです。

Mサイズ(12L)

総重量(約)900g
容量(約)12L
サイズ(約)30×24×24㎝
内寸(約)26×21×22㎝
収納サイズ(約)30.5×11×24.5
主素材EVA、PP、PE、PVC、ナイロン

Lサイズ(20L)

総重量(約)1.5㎏
容量(約)20L
サイズ(約)39×30×29㎝
内寸(約)33×26×24㎝
収納サイズ(約)39×12.5×30㎝
主素材EVA、PP、PE、PVC、ナイロン

SLサイズ(30L)【NEWサイズ】

総重量(約)1.9kg
容量(約)30L
サイズ(約)43×27.5×33㎝
内寸(約)41×24×31㎝
収納サイズ(約)43×12.5×32㎝
主素材EVA、PP、PE、PVC、ナイロン

XLサイズ(40L)

総重量(約)1.95kg
容量(約)40L
サイズ(約)43×35×35㎝
内寸(約)41×31.5×31㎝
収納サイズ(約)44×12.5×35㎝
主素材EVA、PP、PE、PVC、ナイロン

トローリー(40L)

総重量(約)3.2kg
容量(約)40L
サイズ(約)44×43×81㎝
内寸(約)41×33×30㎝
収納サイズ(約)45×20×42㎝
主素材EVA、PP、PE、PVC、ナイロン

トローリーは見たまんまでハイパー氷点下クーラーXLにキャスターがついたやつです(^^)/

 

っで、サイズについて数字を見てもあまりピンとこないと思いますが、とりあえず数値的なのはこんな感じで、実際にどのサイズを選ぶかはさっき紹介したのを目安にするといいかなと思います。

・ソロ⇒10~20L前後

・2~3人⇒30~40L前後

・4~5人⇒50~60L前後

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラーXLを開封

【ロゴス】ハイパー氷点下クーラーXLを開封

箱から出すとこんな感じの薄っぺらい感じでした(^^)/

ロゴスハイパー氷点下クーラー広げてみた

広げてみるとこんな感じで、中を見てみるとふたの裏側に保冷剤を固定できるゴムがついていました(^^)/

ロゴスハイパー氷点下クーラーをの中をみてみた

あと中の側面に立ててフロアフォームが入っています。

ロゴスクーラーボックスフロアフォーム

フロアフォームを下に敷いたら完成になります!

ロゴスクーラーボックスフロアフォームを敷く

箱にはいろいろと説明書きもあり、説明書があるわけじゃないので箱を読んでねって感じです。

ロゴスハイパー氷点下クーラーはこの裏

ロゴスハイパー氷点下クーラー箱の側面上側

ロゴスハイパー氷点下クーラーはこの側面

【ロゴス】氷点下パックも一緒に購入しよう!(保冷剤)

【ロゴス】氷点下パックも一緒に購入しよう!(保冷剤)

クーラーボックスを買っただけだとただの入れ物なので保冷材も必須!ってことで、保冷材も一緒に買っておきましょう(^^)/

オススメはロゴスの【氷点下パック】

特にこだわりが無ければロゴスの【氷点下パック】が保冷剤として優秀みたいなので、自分も特に気にせず氷点下パックを購入しました。

氷点下パックは主に2種類あり、【氷点下パックGT-16℃】【倍速凍結・氷点下パック】というのがあって倍速の方がGT-16℃のバージョンアップと思ってもらえればいいかなと(^^)/

倍速凍結は単純に冷凍庫で固まる時間がGT-16℃の倍になった商品です。

氷点下パックGT-16℃倍速凍結・氷点下パック
凍結時間36~48時間18~24時間

冷やす力だけならGT-16℃の方がいいのですが、倍速凍結の方が持続力と固まるまでの時間が早いのでキャンプで使うなら持続力の長い【倍速凍結・氷点下パック】がいいかなと(^^)/

関連記事【保冷力最強】ロゴスの保冷剤はマジでおすすめ!三ツ矢サイダーが凍っていた!

氷点下パックをXLサイズの氷点下クーラーに入れてみた

ロゴスハイパー氷点下クーラーに保冷剤を入れてみた

そこの部分にはLサイズの氷点下パックが2枚ピッタリ入ります。XLサイズのパックだとそこの部分にピッタリ2枚は入りませんが、上部のゴムの部分にはXLサイズがぴったりでした(^^)/

氷点下パックをXLサイズの氷点下クーラーに入れてみた上部ゴムの部分に

まとめ

まだ【ロゴス】氷点下クーラーを買って開封してみただけなので、また今度実際に使ってみた時にどれぐらい冷えるのかなど紹介したいと思います。(↓↓ブログ更新しました↓↓)

関連記事【保冷力最強】ロゴスの保冷剤はマジでおすすめ!三ツ矢サイダーが凍っていた!

 

とりあえずクーラーボックスのサイズの選び方は容量で決めましょう!ということで、最後に目安を確認(^^)/

・ソロ⇒10~20L前後

・2~3人⇒30~40L前後

・4~5人⇒50~60L前後

LサイズじゃなくXLサイズを購入した理由

中村家が購入したのはXLなんですけど、個人的には嫁と2人なのでLサイズでもいいかなぁなんて思いましたが、これが悩みどころでLとXLサイズの値段が1,000円前後の差なんですよ!笑

っていうことでLでもいいけど1,000円ぐらい多く出せばXLサイズにできるし…みたいな感じでそれが悩みどころでした。

 

けど、大は小を兼ねると言いますか…っということで結局XLサイズを買いました( *´艸`)

まぁうちは大きいの買いましたが、サイズの目安を参考に選んでみてくださいね。

ではでは(^^)/

人気記事【ワークマン】コットンキャンパーがおしゃれでキャンパーのためのウェアすぎる
おすすめ初めての寝袋はスリーピングッドがおすすめ!オールシーズン対応寝袋!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です